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2009年11月11日
私たちがしなければならないことは全てやり終えています

もう何もあなたの義務はありません

あとは楽しみましょう
posted by クルポン at 12:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人生
2009年11月07日
初対面の次に会う人とは一回目よりも少し軽く、少し踏み込んでみましょう

そしてちょっとずつ友達関係を楽しみながら築いていきましょう

いつまでも体裁を繕っていたら相手も戸惑います
posted by クルポン at 14:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人間関係
友達と会ってお話をするときつい相手の言ってることを注意したくなるときがあります

しかし注意したところで楽しさは減っちゃいます

なので楽しい前向きな話を選びましょう

すると気分もいいものです
posted by クルポン at 14:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | ついてる
2009年11月06日
人は想像する生き物です
しかし時には恐ろしい想像してしまい
怖くなってしまうことがあります

しかしそのほとんどが起こることもない妄想だったということにあとから気が付きます

これはもったいないことです
恐れに時間を使うくらいなら、楽観的にいたいものです

時間は命ですから

悪い情報を遮断してください
テレビでもニュースでも雑誌でも
自ら悪い想念に飛び込むのはやめましょう


明るく美しいものを見るようにしましょう
そして自分を愛しましょう
posted by クルポン at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | ついてる
2009年11月04日
誇張する必要はありません
少しも自分をよく見せようとしなくていい

月は月

太陽は太陽

自分は自分

あなたはあなた

田中は田中


ありのままがあなたです

気取ろうが気取らまいが
自分は自分だから
posted by クルポン at 23:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2009年10月31日
言葉や口で言うほどものごとは簡単ではないけど

みんなでがんばって生きていきましょう(^_^;)
posted by クルポン at 01:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2009年10月30日
私は小学生のときから大人になるまで自分の中にはいつも孤独という思いがありました

家族の中で孤独を感じたのが始まりだったように思います
家族に馴染めず、よく一人で泣きながら眠りについたのを昨日のことのように覚えています

そして学校へ行っても友達との関係でずっと孤独を感じていました

友達と遊んだり、しゃべったりするけどいつも心の中では孤独を感じていました
さらに僕は中学生のときに将来子供ができないかも知れないというトラウマを抱えることになりました
睾丸が萎縮していたからです
信じられないと思うけど家庭の医学という辞書を読んで、『治療法が見つかっていない』という文章を見て、中学生の自分は本気でそう思ってしまったのです。
その日から人生が一変してしまいました
中学生の時に僕は生涯一人で生きていくという覚悟をしてしまったのです

友達にもすぐに気づかれました 「なんか元気なくなったね」
先生にも学年が上がるときに「お前最後のほうから元気なくなったね」と言われました
でも誰にも言えませんでした
もちろん家族になんて絶対に言えませんでした

親が傷つくと思ったからです
そして誰にも言えず、自分を押し殺して過ごす日々が始まりました

その出来事で全てが変わりました
全てを偽り隠そうという意識的な力がはたらき
それがさらに自分自身を孤独のどん底に落とし込みました
いつでもどんなときでも心に孤独という感情を抱くことになりました

とても辛い日々でした
楽しいことがあればあるほど次の瞬間には辛いのです
もうこの先こんな楽しいことはないんだろうなと瞬間的に思ってしまうのです

高校生思い出です
修学旅行でディズニーランドに行きました

帰り際ディズニーランドをでたとき、みんなでホテルに向かう中、僕は一人涙を流していました
こんな楽しい経験はこれから先もうないんだろうな
と思っていました

いつからか今に生きることを忘れ、未来の孤独にばかり見えるようになりました
そしてとうとう、何をやっても面白さや 嬉しさを感じることがなくなりました
そんな青春時代を過ごしました

とても辛かったです


その後、色んな出会いや経験をするうちに少しずつ、救われていきました。
心の闇のなかに小さな光のようなものを見える感覚です


そして現在、孤独を克服できたような気がします
孤独と共に生きてきたからこそ大切なことにたくさん気づけたのです
そして今の生きる希望も孤独から学んだことがたくさんあります

一人だから孤独なのではないのです
ものごとを自らがどのように捉えるかなのです
自分で自分をどう見るか
どう感じるかなのです

自分の胸に手をあてて下さい
心臓が動いています

自分を抱きしめるようにありがとうと言ってみて下さい
posted by クルポン at 02:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人生
2009年10月28日
誰からも好かれなくてもいいじゃないか

自分で自分に惚れてれば
posted by クルポン at 06:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
2009年10月26日
今世の中に情報が溢れすぎています
それも要らない情報です

それらは時間という命を浪費する原因になりかねません

メディアや取り入れる情報を一度遮断し、本当に何が大切で何が必要なのか考えてみるのです


メディアは事実ではなく、人間が見たいものを映し出すのです
それにいとも簡単に心を乱されてしまうのです
posted by クルポン at 14:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人生
2009年10月22日
もしも 今の自分がどんな状態にあろうが自分を認めてあげられるとしたらどんなに楽だろう

もしもそれでいいんだとしたら?

そこに出発のチケットがあるかも知れません
posted by クルポン at 16:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 人生